2011年に公開された作品の中で観ていた作品たち

本当は今頃、京都に到着している筈だったのですが、家庭の理由ってやつが勃発しドタキャンとなりました。
そのため、家にいる時間が増えたので、やり損ねていた2011年の映画たちをまとめてみました。
そっかあ~、公開された作品では89本という結果ですか…。
何となく、数本忘れている気がするのですが、そこはもうチェックしないことにします。
果てしなくなりそうなので…。
その上、一本、一本にリンクを貼る作業を考えると、これまた果てしないのでやめます。
カテゴリーのMovieに行けばリンクできるので…。
もしも興味のある方はそうしてみてください。
その89本の中で、面白かったと個人的にお薦め作品には☆印をつけてみました。
Best10はそれかな?と思ったら、10本超えてた(笑)。
ま、個人的なお薦めってことで。

1 『運命の子』 ☆
2 『ロンドン・ブルバード-LAST BODYGUARD-』
3 『クリスマスのその夜に』
4 『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』 
5 『リアル・スティール』
6 『ツレがうつになりまして。』 on JAL
7 『モテキ』 on JAL
8 『50/50 フィフティ・フィフティ』 ☆
9 『孔子の教え』 ☆
10 『フランス特殊部隊GIGN~エールフランス8969便ハイジャック事件~』
11 『 新少林寺/SHAOLIN』
12 『1911』
13 『ラビット・ホール』
14 『スリーピング ビューティー 禁断の悦び』
15 『フェア・ゲーム』
16 『スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション』
17 『ゲーテの恋 ~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」』
18 『ウィンターズ・ボーン』
19 『ミッション:8ミニッツ』
20 『ウォーりアー&ウルフ』
21 『アジアの純真』
22 『一命』
23 『アンフェア the answer』
24 『猿の惑星: 創世記』 ☆
25 『リミットレス』 ☆
26 『ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター』
27 『親愛なるきみへ』
28 『スリーデイズ』 ☆
29 『セカンドバージン』
30 『アジョシ』 ☆
31 『ツリー・オブ・ライフ』
32 『ゴーストライター』
33 『レイン・オブ・アサシン』
34 『シ ャンハイ』
35 『リメンバー・ミー』
36 『未来を生きる君たちへ』
37 『ミラル』
38 『モールス』
39 『おじいさんと草原の小学校』 ☆
40 『復讐捜査線』
41 『スーパー!』
42 『モンスターズ 地球外生命体』
43 『ラスト・ターゲット』
44 『蜂蜜』
45 『海洋天堂』
46 『サンザシの樹の下で』 ☆
47 『チョン・ウチ 時空道士』
48 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』 ☆
49 『赤ずきん』
50 『ロスト・アイズ』
51 『デンデラ』
52 『あぜ道のダンディ』 
53 『プリンセストヨトミ』 ☆
54 『ゲンスブールと女たち』
55 『ジュリエットからの手紙』
56 『ブラック・スワン』 ☆
57 『孫文の義士団』 ☆
58 『僕と妻の1778の物語』 on JAL
59 『グリーン・ホーネット』 on JAL
60 『塔の上のラプンツェル』 on JAL
61 『あしたのジョー』 on JAL
62 『洋菓子店コアンドル』 on JAL
63 『マーラー 君に捧げるアダージョ』
64 『キッズ・オールライト』
65 『これでいいのだ!!映画★赤塚不二夫』
66 『八日目の蝉』 ☆
67 『ツーリスト』
68 『SOMEWHERE』
69 『ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島』 on ANA
70 『恋とニュースのつくり方』 on ANA
71 『ヒア アフター』 on ANA
72 『わたしを離さないで』
73 『ビーデビル』
74 『チャットルーム』
75 『ランウェイ☆ビート』
76 『台北の朝、僕は恋をする』 ☆
77 『ランナウェイズ』
78 『 神々と男たち』 ☆
79 『ブンミおじさんの森』
80 『アンチクライスト』
81 『悪魔を見た』
82 『英国王のスピーチ』 ☆
83 『しあわせの雨傘』 on AF
84 『RED / レッド』 on AF
85 『リセット』 
86 『ソーシャルネットワーク』 ☆
87 『イップ・マン 葉問』
88 『愛する人』 ☆
89 『精武風雲/The Legend Of Chen Zhen 』 on CI

by dobbymylove | 2011-12-30 11:32 | Movie

映画『運命の子』

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あと1本、映画運命の子を観ていました。

国・春秋時代、歴史的な事件に巻き込まれ、ただひとり生き残った一族の遺児、そして過酷な運命とその命をつないでいく人々の希望を描いた一大歴史ロマン。原作は2000年以上の長きに渡り語り継がれる物語「趙氏孤児」。歴史的・学術的重要性が認められている司馬遷「史記」<趙世家>に記載され、京劇としても、いまもなお人気を博す今作が、初めて映画化される。Cinemacafe

陳凱歌監督の新作です。
上のストーリーからだと今一つ内容が伝わらないので、監督のインタビュー記事に載っていたストーリーで補足を。

 2600年前の晋の国。敵対する武官・屠岸賈(とがんこ)(ワン・シュエチー)の策略で趙氏は一族300人を皆殺しにされる。生まれたばかりの赤子だけ、妃の機転で難を逃れる。出産に立ち会った医師・程嬰(ていえい)(グォ・ヨウ)は趙氏の根絶やしを図る屠岸賈から赤子を守ろうと奔走するが、引き換えにわが子を殺されてしまう。
 屠岸賈への復讐を誓った程嬰は、その孤児を引き取り、屠岸賈の家臣となる。事情を知らない屠岸賈は趙氏最後の子を溺愛し、何も知らない“運命の子”は程嬰を「父さん」、屠岸賈を「父上」と呼んで慕うのだった…。


つまり、主役のグォ・ヨウが育てていた少年は彼の本当の子供ではないわけで、それも自分の子供が殺されてしまった原因ともなった子供。それを育てるグォ・ヨウ。
なぜ、そんなことができるのか?

飄々とした医師を演じているグォ・ヨウの真骨頂じゃないでしょうか?
この役者は本当に上手い。
中国の名優でs。
顔は全然カッコ良くないし、まあ、スター性もない。
でも、名優なんです。
彼が出演すると、どこか抜ける(=しまる)というか映画が光ります。

この映画でもそうでした。
子供も妻も殺されて、それなのに殺した暴君に仕える。
そして、自分の子供が身代わりとなった原因の、元君主の子供を育て続ける。
本当ならドロドロ、暗い内容です。
それを、グォ・ヨウが飄々と演じているおかげで、どこかホンワカ、まるで楽しいドラマのように物語は進んでいく。
それだけに終盤のエピソードのインパクトは強烈でした。
彼の心に秘めていた想いがぐっと観る側に伝わって来る。

素晴らしい映画だったと思う。
ある意味、どび~の今年のNO.1映画。

2011年12月23日よりBunkamuraル・シネマにて公開

by dobbymylove | 2011-12-29 14:42 | Movie

映画『ロンドン・ブルバード-LAST BODYGUARD-』

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もう1本、ロンドン・ブルバード-LAST BODYGUARD-を観ていました。

3年の刑期を終え、出所したミッチェルは、裏社会から足を洗うことを考えていた。そんなとき、ふとしたことから未だパパラッチに追われている元女優・シャーロットのボディガードを勤めることになるが、かつてのギャング仲間からの荒い仕事も断りきれずにいた。そんな彼の仕事ぶりがギャングのボス・ギャントの目に止まり、ミッチェルを仲間に引き入れようとするのだが――。Cinemacafe

『ディパーテッド』の脚本を務めたウィリアム・モナハンが監督して、コリン・ファレルとキーラ・ナイトレイが主演。
この映画、名匠ビリー・ワイルダー監督の名作『サンセット大通り』を下敷きにしてるって言うんだけど、どうなの?
コリン・ファレルとキーラ・ナイトレイって、ハリウッドではスターなんだけど、ふたりが共演しても華やかにならないんだよねえ~。
その上、話自体もまあねえ、『ボディガード』ものってくくりなだけって感じもするし…。
特に、キーラさん、もっと太った方が魅力的な気がするんですが…。
どび~も贅肉を〇キロあげたら、お互いに丁度よくなるんじゃないかなあ~。
思いっきり話がそれましたが、そのぐらいぎすぎす過ぎて魅力半減なわけで、スターとしての豪華さも半減で、そんな元女優の役って、それだけで痛すぎて…。
その女優とボディガードがイイ感じになっても、へえええってぐらいで…。
ま、そういうことです。

2011年12月17日よりヒューマントラトシネマ渋谷ほか全国にて公開

by dobbymylove | 2011-12-29 14:20 | Movie

映画『クリスマスのその夜に』

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今月公開されていて、そう言えば観てましたって映画がありました。
『クリスマスのその夜に』もその1本。

戦争で破壊された旧ユーゴスラビア。兵士がピストルを構えているその先には小さな男の子がいた。舞台は移り、ノルウェーの小さな町。いくつかの家族がそれぞれにクリスマスを迎えようとしている。家路を急ぐ元サッカー選手、小さな命がまさにいま誕生したカップル、その出産に立ち会った医師、妻子ある男性を愛する女性…。ありふれた日常の中でその瞬間を切り取った、とびきり優しい人間賛歌。1年で1番大切で特別なクリスマスの日に、家族や友人たちとつながろうとする人々を温かく、時に切なく綴る。Cinemacafe

ベント・ハーメルって映画監督がいます。
ルウェーの監督。『キッチン・ストーリー』(03)や『ホルテン さんのはじめての冒険』(07)などくすくすって笑っちゃうブラックコメディを得意とする監督です。
どび~はこの監督好きなんですよねえ。
勿論、くすくす度合いが少なくて、笑えないって人もいると思うし、人を選んでしまう監督ではあるんだけど…。
でも、究極の悪人がいない感じがするんです。
この監督の作品には。
そこがイイ。
この映画…。正直言うと、そんなどび~でも物足りなかった。
ちょっととっちらかってたかなあ…。
ま、そこもイイって思える憎めない存在なんですけどね…。

2011年12月3日よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国にて公開

by dobbymylove | 2011-12-29 14:06 | Movie

映画『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』

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続けて『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』を観る。

ロシアのクレムリンで爆破事件が発生し、その容疑がIMF(極秘スパイ組織・不可能作戦班)のイーサン・ハントとそのチームにかけられる。米大統領は政府が事件に関与した疑いを避けるため、「ゴースト・プロトコル(架空任務)」を発令、イーサンチームはIMF から登録を抹消されてしまう。国や組織という後ろ盾を失ったまま、事件の黒幕を追い、さらなるテロを未然に防ぐべく、彼らは黒幕たちの取引の現場、世界一の高さと最新のセキュリティを誇るドバイの超高層ビル、ブルジュ・ハリファへの侵入を試みる。だが、幾重にも張り巡らされた罠と、よぎる裏切りの影が…。次第に明らかになるミッションの“真の目的”とは――。全世界で大人気を誇るトム・クルーズ主演の人気スパイ・アクションシリーズ第4弾。Cinemacafe

まあ、いい加減トムちんもねえ~とか思いつつ、観ないことにはね…と思って観てきました。
やっぱり、上手いね。テンポがイイし、盛りだくさんだし、ええ、落ちるなんてことはありませんでした。
し、しかし(最近、逆説多いなあ~)、トムちん以外が、敵も含めて、地味じゃない?

そのせいか、よりトムちんのPR映画になってたね。

トムちん、ムキムキデス。
トムちん、スタントバリバリデス。
トムちん、高い所、ダイスキデス。

みたいな…。

トムちん以外のスターバリュー出しましょうよ~。

そうすれば、もっと盛り上がるのに…。
どう?

2011年12月16日よりTOHOシネマズ 日劇ほか全国にて公開

by dobbymylove | 2011-12-29 13:56 | Movie

映画『リアル・スティール』

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12月になってからまるで映画を観ていない!
映画のシーズンなのに…。
ってことで、駆け込んで観てきました。
まずは『リアル・スティール』

2020年、リングの上でボクシングを繰り広げるのは生身の人間ではなく、遠隔操作された高性能な格闘技ロボットであった。チャンピオンになるため全てを捨ててきたプロボクサーのチャーリー(ヒュー・ジャックマン)は、ロボット格闘技の時代の到来により敗残者も同然であった。ロボット格闘技のプロモーターへ転身したものの、彼の乏しい資金力で手に入るようなロボットは勝てるわけもない。そんな中、離婚して別々に暮らしていた11歳の息子がマックス(ダコタ・ゴヨ)の前に現れる。すれ違う父子だったが、廃工場で旧型ロボット“アダム”を見つけたことから奇跡が巻き起こり…。Cinemacafe

ロボットだろうが、人形ですよ。
お人形遊びが好きだったどび~は、自由にお人形さんが動いて戦うアニメが10年だか20年前にあって、十分に大人になっていたどび~は一気に引き込まれてしまいました。
そんなどび~です。
この映画に惹かれないワケはないんです。
ってことで観てみました。
し、しかし…。
確かにロボットが戦う部分は面白い。
親子の関係も、秘密めいたものもあったりしつつもイイ。
な、なのに…。
演出なのか?
テンポがトロイ部分がなんとも~。
前半、2度落ちました。
一瞬ね、一瞬。
でも、落ちた…。

おい~!って自分を突っ込みたくなったけど、ま、そういうことなんだと思います。
ちょいと残念。
あと、あのタク・マシドって明らかに日本人を意識してるんだと思うけど…。
マシドって…。何?
他にも日本語出てきたり、日本のポップカルチャー意識しまくりだなあ~。

2011年12月9日より丸の内ピカデリーほか全国にて公開

by dobbymylove | 2011-12-29 13:47 | Movie

台北: Xmasツリー

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台北のグランドハイヤットのクリスマスツリーです。
12月初旬で台北もクリスマスムードでした。

by dobbymylove | 2011-12-17 15:53 | 台湾

台北: the Diner 楽子

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朝食の場所を探して、ブログをサーチしていて見つけたお店です。
the Diner 楽子と言います。

お料理はこのエッグべネディクトやワッフルなどアメリカンです。
本当はアボカドと海老のベネディクトを食べたかったのですが、行った時はありませんでした。
そのため、挟んであったハムはハズして食べました。
う~ん。
ま、こんなものでしょう。

それよりも近所の日曜日の朝ということもあって、近所の外国人やら台北人が子供連れで大賑わいです。
平日はわかりませんが、土日にはゆっくりブランチってわけにはいかない感じかな…。

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樂子theDiner(敦和店)
住所: 台北市敦化南路2段103巷6號
TEL: (02)2754-1680
営業時間
月~金 AM07:30~24:00
土・日 AM08:00~PM24:00
ラストオーダー 23:00

by dobbymylove | 2011-12-17 15:48 | 台北Cafe & Dining

台北: ABU Brasserrie

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次は突然のフランス料理です。それも台北で…。
地元の友達ができると、たまにこういうチャンスに恵まれます。
わたしたちだって東京でイタリアンも、中華も、韓国料理も、フランス料理も食べますからね。
彼らだって毎日毎日中華料理だけってわけじゃないわけです。
でも、東京以外でそういうことをすると、ほとんどが失敗するわけですが、そこはグルメのジェイくんが選んでくれたお店なので安心していました。
名前はABU Brasserieと言います。
もう1店舗あるらしくて、人気のお店らしいです。
こちらは2軒目で、この日は空いていました。
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シェフ’sスペシャルというか、お任せ料理となりました。
他の人たちは牛肉ありの、ロブスターありのでしたが、どび~は鴨と鶏肉でまとめてもらいました。
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フランス料理ですからね、かなりクリーミーです。
中華料理とは違う味を久しぶりに食べた感じです。
どび~はそんなにクリーミークリーミーが得意ではないのでそんなに日本でもフランス料理は食べないのですが、美味しい~。
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この日は、ジェイくんと一緒にもうひとりの弟分のアーヴィンのちょっと遅れた誕生日会というわけでした。
彼もGFを連れてきたりして(って、その彼女のこともどび~はもともと知ってましたけど)、4人でのお食事会となりました。
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お店の雰囲気もブラッセリーと名前についているように、ちょっとカジュアルな感じです。
でも、お値段はそこそこ行ったみたい…っていうのは、なんとふたりで払おうって言っていたのに、ジェイくんが払ってくれちゃいました。
まいった~。やられた~。
今度、何か贈らないと…。
何が良いかなあ~。
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最後はスフレです。
どび~は別にチョコレートケーキを用意しておいたのですが、コースみたいですね。
抜かしてくれてよかったんだけどなあ~。
食べきれないよ~。
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ABU Brasserie
地址:台北市信義路四段199巷9號 (餐廳提供泊車服務)
電話:(02)2755-2671

by dobbymylove | 2011-12-17 15:29 | 台北Cafe & Dining

台北: 陽明春天

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台北でどび~がなるべく行こうと思っているのが素食=ベジタリアンのお店。
その中で行きたかったけど行けなかったのがこのお店。
陽明春天です。
台北の中には何軒かあるみたいなんですが、今回は西門にあるお店に連れて行ってもらいました。
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どび~たちはコースにしてみました。
素食に慣れていない人には、ちょっと漢方の味が強くて、物足りなかったみたい。
一緒に行った朋子嬢はお肉は食べないけど、普段はお魚を食べるので、やっぱり動物性の旨みがほしかったみたいです。
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でも、どび~は満足この上ありません。
味にも不満なし。
素食の味は、こういうものなんです。
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コースになっているので、ちょこちょこと出てきます。
この写真は別の人が選んだものをパチリだけど…。
最後のメインは焼きそばとかリゾットとか、ちょっとメインぽくないかも…。
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ってことで、どび~は百合根とか、野菜まみれの炒め物です。
こういうのが嬉しいんです。
特に旅行中って野菜に植えるんです。
何しろ、ケーキ中心になりがちなもので…。(苦笑)
炭水化物の嵐です。はい。
そりゃ、体も野菜を欲します。
ってことで大満足の食事でした。

最後にデザートまで出てきたんですが…、流石に入りませんでした…。
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陽明春天中華旗艦店
住所: 台北市中華路1段74號(近漢口街)
電話: 02 -23709288
営業時間: 11:00~14:00 17:00~22:00
收1成服務費

by dobbymylove | 2011-12-17 14:30 | 台北Cafe & Dining