AFの機上にて

今回のフランス旅行の往復はエールフランスで行ってきました。
往復ともナイトフライトだったのもあって、ほとんど寝ていたんですが、それぞれ1本ずつ映画を観ました。

(まあ、夕方成田に着く帰りの便でもものの見事に寝てしまったので、未だに時差ぼけ治らず、昨晩も10時ごろに就寝したにも関わらず、2時過ぎに目が覚めてそれ以降起きたまま…。今日もまた、午後2時過ぎには眠くてたまらなくなるはずです…。とほほ。)

まずは一本目。
ブロークバックマウンテン」。
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昨年のヴェネチア国際映画祭で最高賞の金獅子賞を受賞したほか、数々の映画賞にノミネートされた話題作。監督はアン・リー。主演はヒース・レジャーとジェイク・ギレンホール。

これって、西部劇だと思ってたら1963年が物語の始まりだったんですねえ~(興味がないから殆ど内容をチェックしてなかった…)。
基本的にはあまり好きな作品ではないんですが(いろいろな理由でなんですが)、男同士の恋愛ってもしかしたら、異性同士の恋愛よりも純粋なのかも?なんていう【幻想】を抱きそうになっちゃいました。
特に、ヒース・レジャーがジェイク・ギレンホールの両親の家に行ってシャツをもらうシーンあたりは、かなりグッときたほど…。
人間愛ってことで捉えれば劇場公開禁止なんてこともないのかもしれないけど、保守的な地域や中国とかは無理ないかもね…。

あとは、たぶん見ないだろうなと思ってたんですが、機内上映があったので見た「キングコング」。
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どうして見ないだろうと思ったかって言うと、劇場公開前のTV-CMを見てのこと。だって、3時間以上ずっと大画面でゴリラを見続けるってどうよ?って思ってしまったわけですよ。
あの、TV画面から溢れんばかりの真っ黒なゴリラを3時間…。
う~ん。苦痛~ってね。
それに、なんとなく、前のバージョンの方がゴリラも大きそうなイメージあったし…。なんとなく、ずっと大画面でゴリラを見せられてるわりに、ちゃっち~って印象になりそうな気がしちゃったんだよねえ~。
で、小さな小さな画面で見たところ、いやあ、エピソードてんこ盛りでした。
まあ、基本ストーリーは前のバージョンでほぼ理解しているので、そんなに新しいとは思えなかったんですが…。
これでもか、これでもかって感じ。
TVーCMでキングコングだけを使いたかったのはわかるけど、宣伝では「ジュラシックワールド」も真っ青って感じにした方が良かったんでない?
その方が、エピソード満載の遊園地状態でエンタテしてた気がするなあ~。
あ、で、どび~の感想?
…。
特になし…。あ、エイドリアン・ブロディの鼻は相変わらず大きいってことでしょうか…。

by dobbymylove | 2006-05-31 06:54 | Movie

王家衛の新作

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どび~の大大大好きな映画監督、王家衛の新作が発表されました。
「My Blueberry Nights」。
主演は、これまたどび~のお気に入りシンガーのノラ・ジョーンズ
競演はジュード・ロウ、ナタリー・ポートマン、レイチェル・ワイズ、エド・ハリスとか。
傷心なノラが東海岸から西海岸に旅して、成長していく物語。
来年公開かな?見たい…。ただ見たい…。
音楽については情報ないけど、ノラが歌ったら最高だよよねえ~。
早く見たいなあ~。

by dobbymylove | 2006-05-30 14:11 | Movie

「Volver」 @ フランス

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もう一本、フランスで見た映画がコレ。
ペドロ・アルモドヴァル監督の新作「Volver」。
今年のカンヌ国際映画祭で主演女優賞をペネロペ・クルスを始めとした出演者たちが受賞しました。

もう最高です。
映像がとても綺麗。アルモドヴァルはこれでなきゃだめです!
原点?「オール・アバウト・マザー」のときみたいな感動を覚えました。

ペネロペがとにかく綺麗です。
普通のおばさん格好でも綺麗なんだけど、レストランのママになるとき化粧をすると、こりゃこりゃ、たまりません!ってオヤジしちゃうぐらい綺麗です。
トム・クルーズも惜しいことをしましたなあ~。(まあね、彼は男性がお好みらしいので、関係ないのかもしれませんが…。)

ストーリーはラ・マンチャ地方を舞台にした女3世代の話です。
まだ日本公開までは間がありそうなので、詳しくは書けないのが残念だけど、とにかく面白かった。
母親と娘の関係が描かれているので、女性なら誰でもぐぐって来る筈。

タイトルの「Volver」というのは、スペイン語で「戻る、帰る」っていう意味があるらしく、映画の中で、ペネロペが歌うシーンがあるんだけど、その歌の中にも含まれてます。

う~ん。出演者全員に賞をあげたかったのはわかる気がするけど、どび~はやっぱりペネロペにあげたかった。
それこそ、彼女は輝いてました。

by dobbymylove | 2006-05-29 16:45 | Movie

「Marie Antoinette」 @ フランス

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今回のパリ滞在中に公開中の「Marie Antoinette」を観ました。
「ロスト・イン・トランスレーション」のソフィア・コッポラ監督の新作で、マリー・アントワネットを「スパイダーマン」のキルステン・ダンストが演じています。
絶世の美女であるマリー・アントワネットをあのキルステンが演じることに疑問を覚えていたんだけど、観ているうちにその違和感がなくなっていたから不思議~。ほら、どうも美女ってタイプじゃないじゃない…。
何となく目つきが悪いって言うか…、なんていうか…。親しみが持てないって言うか…。
でも、あのしゃべり方とか、おしゃれなコスチュームとかグッズ(特に靴)にだまされちゃって、可愛く見えちゃう~不思議だわ~。

まあ、普通のエピック物を想像して観ると度肝を抜かれる音楽の使い方です。
ただあくまでも内容は、マリー・アントワネットの視点から描かれた物語なので、特に何が~っていうか、目新しさはないかも…。

でも、おしゃれなコスチュームとかグッズとか、それから音楽とか、美術とかで十分にエンタテインメントになってる気がする。
楽しめました。はい。
まあ、男の人向きでないことは確かだね…。

by dobbymylove | 2006-05-29 11:58 | Movie

オランジェリー美術館

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今回のパリ滞在の最大かつ唯一の目的はオランジェリー美術館を訪れること。
ここはどび~の最も好きな美術館なのだ。

15年近く前に一度行って、そのときの感動がどうしても忘れられなかった。
でも、その後、再度訪れたら改築中。
それからパリを訪れることもなかったので、とうの昔に改築が終わっていると思っていたら、なんとつい最近(それもこの5月)に再オープンしたことが判明。
それも、何とパリ再訪を決めた後にわかったという次第…。う~ん。これまた運命…。

何でまたそんなにも長く工事が続いていたかというと、16世紀の城壁の遺跡が工事現場で発見されたからとのことだそうです。
さてさて、オランジェリー美術館に到着したのが午後1時半。それでもって入場できたのが3時前…。
そうなんです。
再オープンしたオランジェリー美術館を楽しみにしていた(?)観光客が大挙押しかけていました。
実は、本当は予約が取れたらしい…。
1時、2時、3時、4時、5時と数名ずつ入られるという仕組み…。
そうすればこんなにも並ばずにすんだのに…。ちょいと調査不足でした。(sigh!)

さてさて、どうしてどび~にとってオランジェリー美術館が最もお気に入りかを書きます。
前は「睡蓮」の部屋が半地下にありました。
ちょうどその日は雨が降ってて、半地下の「睡蓮」の部屋にいてフランス人たちの囁き声がまるで雨音のように聞こえて、自分が「睡蓮」の池の中にいるように感じられた。
そんな感動を覚えたのが忘れられなかったんだ。

今回、また「睡蓮」の部屋に行きました。工事によって、部屋が地上に出てきて、1つだった部屋がふたつに増えていました(確か、そうだと思う)。
やっぱり感動!ただ、半地下から地上に出たことによって、囁き声の反響が減ってしまっていた…。ちょっと残念…。
やっぱり、最高の感動は一度きりなのかも…。

まあ、やっぱりオランジェリーがどび~の最も好きな美術館であることには変わらなそうですけどね…。

by dobbymylove | 2006-05-28 23:18 | フランス

パリでのお食事

どび~の旅行といえば食事です。
何しろ、今回のフランス旅では前半戦がまるっきり食生活に恵まれていませんでしたので、パリでちょいと楽しんで見ました。

まずは、サロン・ド・テでランチを食べました。
Laduree
住所: 21 rue Bonaparte 75006
TEL: 01 44 07 64 87
営業時間: 8時半~7時半 (日:10時~7時半)
無休
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サンジェルマンにあるここは人気店の「ラデュレ」の最新ショップらしいです。
オリエンタルちっくなパノラマ壁画がかかる中、小さなテーブルが並んでます。
ちょっとウェイターのサービス度合いに差があるかもしれません。
無愛想極まりなくて、目線を合わせないようにするウェイターもいました。そこがフレンチ?でも、サービス業だろう~って叫びたくなるんですよねえ~。
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どび~が食べたのは蟹とメロンのサラダです。
ちょっと塩が強かったんですが、それはどび~がまぜまぜしなかったのが原因みたい。
メロンとの調和は絶妙なので、まぜまぜしちゃった方が良いと思います。
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さて、デザートは濃厚なチョコレートパフェ!
絶品ですわ、コレ。毎日食べたいけど、食べたら大変です…。

夜はビストロ。
La Ferrandaise
住所: 8 rue de Vaugirard 75006 Paris
TEL: 01 43 26 36 36
営業時間: 12時~14時半、19時~22時半(金土は24時まで)
休日: 土の昼、月、日

場所はオデオン座の裏になります。
小さなお店には30名ぐらいが入れるでしょうか?
夜は基本はコースで、何種類かから前菜、メイン、デザートが選べます。
それでお値段は€30です。
あと、ワインとか、水とか、コーヒーとかで、大体ひとりあたり€50ぐらいでしょうか?まあ、ワインの量と質次第でお値段は変わってきますね。
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まずは、お豆とフォアグラのスープです。かなり濃厚でした。これだけで満足って感じです。
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お肉を食べないどび~はメインにお魚をチョイス。白身魚です。ソースはフォンドヴォー?みたいな感じで、結構これまた濃厚。でも、白身魚がそれを抑えてくれてます。
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最後のデザートはタルトタタンです。小麦を控えているどび~はこれのリンゴの部分だけを頂きました。
残念ながら、これをすべて食べきることは不可能でごじゃいました。でも、美味しかった~。満足。

そして、最後に食べたランチはマレにあるカフェ。
その名もOpen Cafeというオープンカフェ。
住所をメモルのを忘れたのですが、rue des Archivesにあります。
ここのウェイターはゲイっぽいですが、ちょっと可愛かったです。
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どび~がチョイスしたのは日替わりメニュー。
ダックのポテトグラタンでした。これにグリーンサラダがつきます。
€9ぐらいだったかな?まあ、手ごろですね。

それにしても、パリの食事は東京よりも高いかもしれません。特に、ユーロとの換金率によるとは思うんだけど、今パリ旅行をする場合は、美味しいものにしても、ショッピングにしても割高になるかも…。クレジットカードの請求が恐ろしい~。

あとで、オランジェリーの感想を書きます。

by dobbymylove | 2006-05-28 22:23 | フランス

Bersoly's St-German

やっとこさパリに到着。只今、予約を入れている夕食に行く前の一時でございます。
さて、パリでのお宿はBersoly's St-Germanというプチホテル。

St-German Des Presからも近く、今回のパリ滞在の最大の目玉であるオランジェリー美術館にも歩いていける距離の場所です。

本当にプチホテルで、レセプションも4畳ほど?って感じ。
何とどび~のお部屋は昔の女中部屋か書斎か?って感じの1階奥となりました。
寝室に入る前に、天井までの吹き抜け中庭があります。
そこには小さなテーブルがひとつ。(写真を撮ったので、後でアップします。)
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寝室はダブルベッドと、このブログを書いている小さな机がひとつ。それから、赤いこれまた小さな椅子…。
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バスタブはなくて、シャワーってことは1泊だからお許しをって感じです。

お値段は今回は€135。日本円だと、18000円ぐらい。う~む。この部屋でか~。
ちょっと悩む…。悩んでも仕方ないけど…。
パリは物価が高いです。ふ~。

Bersoly's St-German
住所: 28 rue de Lille, 75007 Paris
TEL: 01 42 60 73 79
Fax: 01 49 27 05 55

by dobbymylove | 2006-05-27 02:41 | フランス

朝のニース空港

今日はパリに行きます。一泊ですけど…。
できるだけの時間をパリで過ごそうと思って、朝の便で出発です。
9時過ぎのフライトなんですけど、焦るのが苦手などび~は7時前から空港に…。
う~ん。早すぎた。
チェックインも出来ずに空港で暇してます。
そんなときには、これです。ブログ書くことにしました。
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この写真はニース空港にあるカフェスタンド”Paul"に並べられたケーキです。
パンもありましたが、こっちの方がグッと来ます。
う~ん。チョコレートタルトが美味しそう…。
(この"Paul"というカフェスタンド、パリの街中にもたくさんありました。)

さてさて、今回の旅行でちょっと感じたことをひとつ。
欧米に来るとまあ、色々な人種がいるなあと思うこと。
色の問題とかじゃなくて、体型でもそれを感じます。

背が高い、低い。→どび~はかなり低い部類。
細い、太い。→どび~はええ、ええ、どうせかなり太めです。

と、簡単な分け方だけじゃなく、今回注目したのは女性のウエスト。
全体的に細い。まあ、ヒョロヒョロって感じですね。
グラマラスな凹凸を主張している方。→いやあ、実にうらやましい。こちらの女性は本当に細いのに豊かな方の多いこと。
まあ、どび~を代表するような、胸の下からずずっとただただ贅肉が主張しているタイプ。ほへえ~。
そして、これは日本には少ない?と思ったのが、臀部にはしっかりとお肉が主張しているのに、胸囲がとても細いタイプ。
このタイプはなかなかいないでしょう…。
あのお尻(下っ腹?)に、あのウエスト(=胸囲のあたりまで)の細さは、どび~の経験から言って(何が経験なのか)、なかなか難しい作業かと…。
だってねえ、自然と全体的に贅肉というものは繁殖していくものですからねえ~。
それで、下っ腹の贅肉くんがいなくなっても、なかなか脇を削るのは難しいものですよ。
ということは、もともと細くて、臀部から繁殖していったっていうことなのでしょうなあ~。

な~んて、こんなくだらないことを考えているどび~なのでした。
はあ、そろそろチェックインできるかな?
じゃ、また。

by dobbymylove | 2006-05-26 14:33 | フランス

KEi's Passion @ ニース

ただ今、南仏満喫中!のところでも書きましたが、ランチに今をときめく日本人シェフのお店、KEi's Passionに行ってきました。今回は、特に美味しい!って叫びそうになるレストランに行かなかったからなあ~。かなりblue入ってるどび~の唯一の楽しみだったわけ。

ニースの駅からは10分ぐらい。海辺からだと2分程度(海辺ってどこ?って感じもしますが)。そんな感じのところにあります。
全部で30名弱でしょうか?
1時のランチだったんですが、今日は結構空いてました。
(夜は満席らしいです。)

どび~は€65のお任せコースをチョイス。って、情けないことにカメラを忘れたんです。
この美味しさを文章だけで書くのは至難の業ですわ。とほほ。

まずはアミューズが5品ぐらい。ミニトマトのキャラメーゼ(これが、どび~のお気に入り)。チーズとツナを三角錐のクッキーみたいなものに入れたものとか、アンチョビと何とかとかとかとか…。あと、ベリーのダイキリが一口分と言う感じで、試験管に入ったりしてでてきます。これが、この程度でぴったりって感じ…。

それからメロンとウイキョウのスープ。これもフルーツの味が濃くて美味しい。
それから、それから、フォアグラを黒すぐりのソースで頂きます。
今回の旅では何度もフォアグラを食べたどび~。う~ん。通風になるのではないかと心配です。これは特にオイリーで、黒すぐりをつけて食べると丁度良い感じ。

メインは鱸と鳩でした。
鱸はアサリのスープ少しに浸してあって、味がしっかりと付いています。
鳩は心臓(!)とか、レバーとかを含んだ、部位それぞれが少しずつ出てきました。
って、この段階でどび~のお腹ははちきれんばかりです。
(もともと小食なのに…。)

そして、デザート。
パッションフルーツの上にヨーグルトが泡状になった感じでプリンみたい。
あっさり!と、ココまでだと思っていたら、もう一段階のデザートがありました。

ライムとバジルなどが入ったアイスクリーム。それがベリーの上に。そして、その下には薄く切ったパイナップルで巻かれたココナッツムースと、メレンゲが付いています。
このアイスクリームが複雑な味なんだけど、酸味があってさっぱりしてます。
何よりも、その下のパイナップルのしゃきしゃき感がたまりません。

そして、コーヒーを別にオーダー。そしたら、どび~の大好きなマシュマロがついてきました…。

本当に美味しかった。
この2週間、そんなにまともな食生活じゃなかったからなあ~と思いつつ。
(フォアグラは4回ほど頂いてますが…。)
2週間分の英気を養うに足りすぎる美味しさと量でごじゃった。

う~ん。体重が戻ったらどうすんねん!
と、言いつつ、明日パリに移動。またまたレストラン開拓の旅は続行!

KEi's Pssion
住所: 22 TER, rue de France, Place Croix de Marbre 06000 NICE
Tel:  04-93 82 26 06

by dobbymylove | 2006-05-26 03:01 | フランス

マイ・ダーリン

St. Valentine's Dayのときに書いたマイ・ダーリンと再会。
やっぱ素敵だわ。
最高の好み!

でもねえ、とっても遠い世界の人なのねってことを実感。
いやあ、本当に遠いです。遠くて遠くて…。

"Married man is not good!”って彼の言葉が忘れられません。
はい、その通りです。不倫はよくありません。
はああああ。

あと、何となくなんですけど、Golden Periodが昨日を持って何事もなく過ぎていきましたことをご報告。

え?誰も気にしてなかったって?

ええ、ええ、そうでしょうよ。

本人もねえ、本気にはしてませんでしたよ。(でも、100%期待してたけどね…。)←やけっぱちなほど素直。
はあああ。これほどまでに何もないとは…。とほほ。
もちっと、出会いってもんがあっても…。と、期待してしまうのは本人だけなのでしょうなあ~。

やっぱし、マイ・ダーリンだけを思い続けて行くしかないなあ~。(遠い目)

by dobbymylove | 2006-05-25 09:41 | フランス